マイホームもお墓も自分らしさを大切にしたい!そんなアナタには心安らぐ東京の霊園【小平聖地公園セントソフィア】がオススメです。
Posted on 6月 3, 2013 by admin | ライフ
嘗ての日本には、命日やお盆、春秋の彼岸だけでなく、なにかにつけてお墓参りを欠かさない風習が存在していました。
別れてもなお死者との交流を蔑にしないこの習慣は、古くから続く良き日本文化の一部であり、日本人の精神性の現れと言ってもいいのではないでしょうか。
とは言え、実際は「ここ数年来、お墓参りしてないんだよな・・・」なんてお嘆きの方が少なくありません。
本音では「たまにはお墓参りしないとな・・・」なんて思っていても、自ら選び終の棲家と思い定めた場所にマイホームを建て、自分ベースの暮らしを営んでいる身ともなれば、既に「故郷は遠きに在りて思うモノ」になってしまうのも自然の流れかもしれませんね。
とは言え、“家代々の墓”にはさほど関心が持てなくなった現代人でも、気に掛るのは“自分のためのお墓”でしょう。
己の所業は思いっきり棚に上げておいて(笑)、マイホーム同様、アレコレ注文付けたくなるのが人情ですよね。
例えば、「できるだけ我が家に近い処がイイんだけど。スープの冷めない距離ならお墓参りも楽チンだろ?」とか
「学校の集合写真みたいな窮屈な墓はゴメンだね、墓だって俺んチだから死んだ後もご近所さんに気兼ねしたくないよ」とか
「よくある“暗くてジメジメしててオドロオドロシイ雰囲気のお墓”なんて、イマドキありえないだろ?」とか。
核家族化、少子化、人口移動。
末永く一家の墓を継承していくことが難しくなってきた現代だからこそ、それならば“自分の入る墓は自分で選びたい”と考える方が増えつつあるようです。
だからこそ、柔らかな陽射に心地好い風、自然豊かでノンビリ静かな環境にありながら、大切な家族の存在を身近に感じることが出来るような“程よい距離感のあるお墓”があったら好いのに・・・。
そこでご紹介したいのが、東京新青梅街道沿いに佇む宗教・国籍自由のフリースタイル霊園【小平聖地公園セントソフィア】です。
この【小平聖地公園セントソフィア】には、『お墓参りに行く』なんていうレトロな表現は似合いません。
聖地公園の名の通り、シックでエレガントな石畳とレンガを基調とした美しく安らぎを感じさせる西洋庭園のような景観と、車イスでのお参りも安心な園内全てがフラットなバリアフリー構造が共存する明るく開放的なその雰囲気には、『今は亡き人とノンビリ過ごすために公園にお出掛けする』なんていう表現の方がピッタリでしょう。
車なら東京外環自動車道・大泉ICよりで約50分、電車なら西武新宿線・小平駅南口からタクシーで3分、北口からなら徒歩17分という交通アクセスの良さも魅力です。スープの冷めない距離・・・というのはちょっとオーバーですが、ご遺族は気軽に会いに行けるだけでなく、故人に淋しい想いをさせずに済みそうですね。
また従来の法要イメージを覆す“癒しのセレモニー・花法事”も【小平聖地公園セントソフィア】ならではの魅力的なサービスです。
このセレモニーは、故人への想いを込めた色とりどりの花々で墓碑を飾り、故人の冥福を祈る・・・という新しい法要スタイルで、プロのフラワーデザイナーが、それぞれお墓のデザインや希望に合わせて、心を込めて飾りつけをしてくれます。
それはもう「綺麗!」「お見事ッ!」としか言えないような素晴らしい出来栄えです。
この“花法事”の様子もサイトで確認できますから、チェックをお忘れなく!
自分で選ぶもうヒトツの終の棲家【小平聖地公園セントソフィア】>こちら

